アクチュエーター 購入でポイントを「貯める」ならAmazonより楽天♪ジムニー

ノーマル状態と何ら変わりありません。強化アクチュエーター取付けの際は、純正ロッド長と同じくらいでセットするとブーコンオフでブースト0.6kくらいでした。取りつかるのに結構苦労しましたが、日立用がありましたので感謝ですセッティングは雪が解ける春にします。

コチラですっ!

2017年03月31日 ランキング上位商品↑

ジムニー アクチュエータージムニーJB23 】HB1st5型以降用強化アクチュエーター

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Eリングは、尖った物(釘やキリ)でテコの原理で一旦上に持ち上げておくと、あとはラジオペンチなどで簡単に取り外せます。貧乏スプリングチューニングからの卒業です!ヤッパリ強化アクチュエータ良いです抜群の安定感を感じますレスポンスが スゲ〜っすねー(*^◯^*)まだ ブースト調整してないのですが〜日立のタービンの人は 付けるのが大変です9型のクロスアドベンチャーに取り付け。もう流石としか言い様がない!ブーコンだけではオーバーシュートの嵐がピタッと無くなりました!日立には選択肢が無いので!ハイブリッチさんには感謝です。あとはインクラ〜インテークパイプ、エアクリ〜サクションパイプなんかも外しておけば、作業スペースは十分に確保出来ると思います。まだまだイケそうな感じがしますが、ブローが怖いのでほどほどにしておきます。私のジムニーは!凸部分が純正タービンのスィングバルブ側に残るタイプだったからです。オーバーシュートやハンチングは嘘のように収まって!ブースト計の針がピタリと止まりとても安定しています。ちなみにこの状態でブーコンをオン(以前の設定のまま)にしてみると!レスポンスがビンビンで1.1kまで軽く吹き上がりました。そしてロッド先端のEリング、M6の六角レンチでアクチュエーターを留めているボルト2本、ウォーターパイプを留めているボルト2本を外していきます。これで安心してアクセルが踏める仕様になりました。(笑)。まず、ロッド先端の凸部分をカシメごと削って外します。後は、ブーストコントローラーでブースト圧、立ち上がりを調整していきたいと思います。ノーマルのアクチェターのダイヤフラムがパンクしたので、強化アクチェターを注文しました。はじめにリアルブースターを購入したのは内緒です。取り付け楽しみです。取付には!タービン側のウォーターパイプを外す必要があります。(爆)日立製タービンでした。のんびり作業してると1L位漏れてしまいますので、クーラントの用意とエア抜き作業が必要です。自分はここからブーコンでブースト調整していきますが!強化アクチュエーターだけで1.0kくらいを狙うなら!8〜10ミリくらい短めにセットすると良いと思われます。パワーが上がり!最高気分が良い吹け上がりです。何をどう設定してもハンチングが収まらず!フル加速も気が引ける状態でした。簡単な見分け方は、アクチュエーターを留めているボルトが細めのトルクスで回すタイプだとIHI製。ブースト安定化とこれから先の計画の為に購入。ここを外さないと、アクチュエーターの下側のボルトが回せません。オーバーシュートも無くなり大変良い感じです。今まではEVC-Sのみでブーストアップ(0.9k)していましたが、安い機械式VVCを付けた時のようにブーストが安定しませんでした。M6の六角だと日立製タービンです。。